建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 1億5900万
- 2019年3月31日 +105.03%
- 3億2600万
個別
- 2018年3月31日
- 2400万
- 2019年3月31日 +41.67%
- 3400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物……………定額法を採用しております。
機械及び装置、車両運搬具、工具器具及び備品…………………………………定率法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
機械及び装置 5年~8年
工具、器具及び備品 2年~18年
(2)無形固定資産
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
特許権 8年間で均等償却
のれん 5年間で均等償却2019/06/27 14:38 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 14:38
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 50 百万円 0 百万円 機械及び装置 0 0 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳は32百万円あり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2019/06/27 14:38
なお、その内訳は建物0百万円、工具、器具及び備品31百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ124億8千9百万円増加し、746億9千9百万円となりました。これは主に、「仕掛品」が96億3千7百万円、「受取手形及び売掛金」が44億9千8百万円増加し、「現金及び預金」が24億4千5百万円減少したことによります。2019/06/27 14:38
固定資産は、前連結会計年度末に比べ30億2千9百万円増加し、56億5百万円となりました。主な要因は、「建設仮勘定」が20億5千4百万円、「長期前払費用」が2億6千9百万円、「建物」が1億6千6百万円、「繰延税金資産」が1億3千8百万円増加したことによります。
この結果、資産は、前連結会計年度末に比べ155億1千8百万円増加し、803億4百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2019/06/27 14:38
当社は、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を、機械及び装置、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
(主な耐用年数) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2019/06/27 14:38
建物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物……………定額法を採用しております。
機械及び装置、車両運搬具、工具器具及び備品…………………………………定率法を採用しております。