- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/27 14:38- #2 固定資産の減価償却の方法
特許権 8年間で均等償却
のれん 5年間で均等償却
2019/06/27 14:38- #3 負ののれん発生益の注記
ののれん発生益 189百万円
Lumiotec株式会社の株式を取得し、連結子会社化したことにより発生したものであります。
2019/06/27 14:38- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社は定額法を採用しております。
また、特許権については8年間、のれんについては3年~5年間で均等償却をしております。
(3)重要な引当金の計上基準
2019/06/27 14:38- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
特許権 8年間で均等償却
のれん 5年間で均等償却
3.引当金の計上基準
2019/06/27 14:38- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社は、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を、機械及び装置、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
(主な耐用年数)
建物 3年~40年
機械及び装置 5年~ 8年
工具、器具及び備品 2年~18年
ロ 無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
また、特許権については8年間、のれんについては3年~5年間で均等償却をしております。2019/06/27 14:38