営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 125億4500万
- 2019年3月31日 +32.55%
- 166億2800万
個別
- 2018年3月31日
- 102億400万
- 2019年3月31日 +38.01%
- 140億8300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2019/06/27 14:38
(注)1.株式数に換算して記載しております。2016年ストック・オプション 2017年ストック・オプション 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(注)3 発行価格 6,768円資本組入額 3,384円 発行価格 10,540円資本組入額 5,270円 新株予約権の行使の条件(注)2 (1)本新株予約権者は、下記に掲げる条件が満たされた場合、行使することができる。2018年3月期の連結営業利益90億円を超過した場合、割り当てられた新株予約権の全て(2)本新株予約権者は、権利行使時において当社並びに当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役が認めた場合はこの限りではない。(3)本新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。(4)その他の行使条件については、取締役会決議に基づき本新株予約権者との契約による。 (1)本新株予約権者は、下記に掲げる条件が満たされた場合、行使することができる。2019年3月期の連結営業利益140億円を超過した場合、割り当てられた新株予約権の全て(2)本新株予約権者は、権利行使時において当社並びに当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役が認めた場合はこの限りではない。(3)本新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。(4)その他の行使条件については、取締役会決議に基づき本新株予約権者との契約による。 新株予約権の譲渡に関する事項 (注)2 本新株予約権を譲渡するには取締役会の承認を要する。
2.当連結会計年度末における内容を記載しております。なお、有価証券報告書提出日の属する月の前月末(2019年5月31日)現在において、これらの事項に変更はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- フラットパネルディスプレイ(FPD)市場では、主に中国内で大型液晶ディスプレイ関連の設備投資が継続され、中小型ディスプレイ関連の投資も堅調に推移しましたが、いくつかのプロジェクトについては計画の見直しやスケジュールの延伸等の動きが見られました。2019/06/27 14:38
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は721億3千2百万円(前年同期売上高660億6千7百万円)、営業利益は166億2千8百万円(前年同期営業利益125億4千5百万円)、経常利益は167億6千7百万円(前年同期経常利益123億7千万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は109億1百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益78億3千7百万円)となりました。
当連結会計年度の当社グループの受注金額は、主に中国内の大型FPD関連投資の一服や投資計画変更等により、474億3千万円(前年同期1,093億2千3百万円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は909億3千5百万円(前年同期1,156億3千7百万円)となりました。