純資産
連結
- 2019年3月31日
- 279億8500万
- 2020年3月31日 +4.82%
- 293億3500万
- 2021年3月31日 +12.2%
- 329億1500万
個別
- 2019年3月31日
- 237億8500万
- 2020年3月31日 +9.09%
- 259億4700万
- 2021年3月31日 +17.12%
- 303億8900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
当社は、原材料は月別総平均法による原価法を、貯蔵品は最終仕入原価法を採用しております。なお、貸借対照表価額についてはいずれも収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
ハ デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/25 14:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債は、前連結会計年度末に比べ18億9千1百万円増加し、476億7千6百万円となりました。2021/06/25 14:21
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ35億8千万円増加し、329億1千5百万円となりました。主な要因は、「利益剰余金」が23億3千万円、「非支配株主持分」が6億6百万円増加したことによります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/25 14:21
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2021/06/25 14:21
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度末266百万円、68千株であります。
2.従業員株式交付信託 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/25 14:21
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/06/25 14:21
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの……移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/25 14:21
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 29,335 32,915 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,042 1,647 (うち新株予約権(百万円)) (7) (5)