- #1 会計方針に関する事項(連結)
ロ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2021/06/25 14:21- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ48億8千5百万円増加し、713億7千9百万円となりました。これは主に、「現金及び預金」が211億7千7百万円増加し、「仕掛品」が91億4千8百万円、「受取手形及び売掛金」が48億2百万円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5億8千6百万円増加し、92億1千2百万円となりました。主な要因は、「建設仮勘定」が7億4千4百万円増加したことによります。
2021/06/25 14:21- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品………………個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品…………原材料は月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、貯蔵品は最終仕入原価法
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