建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 16億2700万
- 2023年3月31日 -94.71%
- 8600万
個別
- 2022年3月31日
- 16億
- 2023年3月31日 -97.69%
- 3700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 13:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 18 0 建設仮勘定 - 2 その他(無形固定資産) 1 0 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)建設仮勘定の当期減少額のうち、主なものは、研究開発施設(YRPイノベーションセンター)1,386百万円を建物に振り替えたことによるものであります。2023/06/28 13:00
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 13:00
当社グループは、原則として他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に場所 用途 種類 広島県 販売目的に保有目的を変更した資産 建設仮勘定
よって資産をグルーピングしております。従来、事業用資産としてグルーピングしていた上記資産について、保有目的を - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ4億6千3百万円減少し、626億2千1百万円となりました。これは主に、「受取手形及び売掛金」が28億7千1百万円増加し、「仕掛品」が22億9百万円、「現金及び預金」が11億6千8百万円減少したことによります。2023/06/28 13:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ7億5千1百万円減少し、87億6千5百万円となりました。これは主に、「建物 及び構築物」が16億4千万円増加し、「建設仮勘定」が15億4千1百万円減少したことによります。
この結果、資産は、前連結会計年度末に比べ12億1千4百万円減少し、713億8千7百万円となりました。