- 7717
- 2026/09/16
- 時価
- 570億円
- PER 予
- 17.87倍
- 2010年以降
- 赤字-125.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.44-8.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 54億6100万
- 2023年3月31日 -81.94%
- 9億8600万
個別
- 2022年3月31日
- 42億6900万
- 2023年3月31日 -96.3%
- 1億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」は、セグメント間取引消去額です。2023/06/28 13:00
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2023/06/28 13:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2023/06/28 13:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における世界経済は、欧米での一部銀行の破綻に端を発した不安定な金融情勢、及びインフレ抑制のための金融引き締めとの関連で難しい舵取りを強いられています。日本においては、日米金利差の拡大等から、為替は大きく変動しました。中国はコロナ関連規制の解除から持ち直しの動きが見られるものの、世界経済全体としては、先行きへの不透明感が一層強まりました。2023/06/28 13:00
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は431億4千6百万円(前年同期売上高514億1千8百万円)、営業利益は9億8千6百万円(前年同期営業利益54億6千1百万円)、経常利益は17億円(前年同期経常利益 58億6千8百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億6千万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益41億9千8百万円)となりました。
当連結会計年度の当社グループの受注金額は、370億7千2百万円(前年同期532億円)となりました。この結果、当連結会計年度末の受注残高は366億4千7百万円(前年同期427億2千1百万円)となりました。