四半期報告書-第20期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 オー・エイチ・ティー株式会社及び同社子会社4社
事業の内容 各種電気検査装置の企画・開発・製造・販売
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、独創的な検査・修正・測定及びモジュール検査関連のソリューションでFPD用検査装置事業及び、カラーフィルターや光配向プロセス用のFPD製造装置事業を展開しており、FPD製造に関するトータルソリューションプロバイダーとして市場において確固たる地位を占めております。また、中長期的な成長を実現すべく市場ニーズを先取りしたイノベーティブな新製品の開発及びシナジーと中長期的な発展が期待できる事業の取得などに積極的に取り組み、事業拡大を加速しております。オー・エイチ・ティー株式会社の昨今の事業展開は大変素晴らしく、協業による新製品・新技術の開発促進及び両社製品のセット販売による営業強化等のシナジーで、両社の企業価値最大化の実現を目的としております。
(3)企業結合日
平成28年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
オー・エイチ・ティー株式会社
卓超高科技電子有限公司
奥輝光電子有限公司
唯一高科技股分有限公司
株式会社ユニオンアロー・テクノロジー
(6)取得した議決権比率
67%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式取得により議決権の67%を獲得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
平成28年4月1日から平成28年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 1,825百万円
取得原価 1,825百万円
4.発生した負ののれん発生益、発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
57百万円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 オー・エイチ・ティー株式会社及び同社子会社4社
事業の内容 各種電気検査装置の企画・開発・製造・販売
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、独創的な検査・修正・測定及びモジュール検査関連のソリューションでFPD用検査装置事業及び、カラーフィルターや光配向プロセス用のFPD製造装置事業を展開しており、FPD製造に関するトータルソリューションプロバイダーとして市場において確固たる地位を占めております。また、中長期的な成長を実現すべく市場ニーズを先取りしたイノベーティブな新製品の開発及びシナジーと中長期的な発展が期待できる事業の取得などに積極的に取り組み、事業拡大を加速しております。オー・エイチ・ティー株式会社の昨今の事業展開は大変素晴らしく、協業による新製品・新技術の開発促進及び両社製品のセット販売による営業強化等のシナジーで、両社の企業価値最大化の実現を目的としております。
(3)企業結合日
平成28年4月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
オー・エイチ・ティー株式会社
卓超高科技電子有限公司
奥輝光電子有限公司
唯一高科技股分有限公司
株式会社ユニオンアロー・テクノロジー
(6)取得した議決権比率
67%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式取得により議決権の67%を獲得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる取得した事業の業績の期間
平成28年4月1日から平成28年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 1,825百万円
取得原価 1,825百万円
4.発生した負ののれん発生益、発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
57百万円
(2)発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。