- 7709
- 2026/09/04
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-12485.71倍
(2010-2026年) - PBR
- -56.52倍
- 2010年以降
- 1.33-85.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クボテック(7709)の売上高 - 米国の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9808万
- 2014年9月30日 +9.01%
- 2億1593万
- 2015年9月30日 +15.62%
- 2億4966万
- 2016年9月30日 -19.02%
- 2億218万
- 2017年9月30日 +0.21%
- 2億260万
- 2018年9月30日 -4.61%
- 1億9327万
- 2019年9月30日 +2.34%
- 1億9780万
- 2020年9月30日 -2.26%
- 1億9333万
- 2021年9月30日 +9.26%
- 2億1123万
- 2022年9月30日 +20.76%
- 2億5509万
- 2023年9月30日 +1.51%
- 2億5895万
- 2024年9月30日 +9.34%
- 2億8313万
- 2025年9月30日 -7.71%
- 2億6129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「韓国」セグメントであるKUBOTEK KOREA CORPORATIONは、2022年8月31日付で解散し、清算手続き中であります。(単位:千円) 日本 米国 韓国(注) 売上高 外部顧客への売上高 311,120 255,098 8,194 574,414 セグメント間の内部売上高又は振替高 132,295 ― 12,228 144,524 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2023/11/10 9:05
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 311,120 255,098 8,194 574,414 外部顧客への売上高 311,120 255,098 8,194 574,414
財又はサービスの種類別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、画像処理外観検査装置や3Dソリューションシステム製品の販売拡大に向けた営業活動を展開してまいりました。徐々に受注は増加しておりますが、納期との関係から売上に寄与するまでに時間を要し、依然売上は低水準のまま推移しております。2023/11/10 9:05
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高451百万円(前年同四半期比21.4%減)、営業損失148百万円(前年同四半期は営業損失107百万円)、経常損失151百万円(前年同四半期は経常損失86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は156百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度まで5期連続して営業損失を計上し、また前連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなりました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が前連結会計年度末に存在しておりました。当第2四半期連結累計期間においても、営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/11/10 9:05
当社グループといたしましては、当該状況を解消するため主に日本セグメントの画像処理外観検査装置と、米国セグメントの3Dソリューションシステム製品の販売拡大に取り組んでおります。
画像処理外観検査装置においては機能性フィルムや半導体関連の製品など、付加価値の高い案件での受注獲得を図ります。また競争力のある液晶検査装置が中国向けに拡大の兆しがあり、積極的な営業展開で受注獲得を目指しております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- なお、当社グループは、前連結会計年度まで5期連続して営業損失を計上し、また前連結会計年度において営業キャッシュ・フローがマイナスとなりました。特定の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって、業績の変動が避けられず継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が前連結会計年度末に存在しておりました。当第2四半期連結累計期間においても、営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しており、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2023/11/10 9:05
当社グループといたしましては、当該状況を解消するため主に日本セグメントの画像処理外観検査装置と、米国セグメントの3Dソリューションシステム製品の販売拡大に取り組んでおります。
画像処理外観検査装置においては機能性フィルムや半導体関連の製品など、付加価値の高い案件での受注獲得を図ります。また競争力のある液晶検査装置が中国向けに拡大の兆しがあり、積極的な営業展開で受注獲得を目指しております。