営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億699万
- 2018年6月30日 -17.93%
- -1億2618万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/07 9:12
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 貸倒引当金の調整額 9,951 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △106,998
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/07 9:12
(単位:千円) 貸倒引当金の調整額 2,632 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △126,181 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、通商問題、海外経済の不確実性等から先行きに不透明感が残るものの、緩やかな回復が続きました。液晶を始めとするフラットパネルディスプレイ(FPD)の分野におきましては、FPDメーカーの設備投資は順調に推移しておりますが、一部に慎重な動きが見られました。2018/08/07 9:12
このような環境の中、当社グループでは、製品開発、販売拡大により事業基盤の強化を図ってまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高450百万円(前年同四半期比17.5%増)、営業損失126百万円(前年同四半期は営業損失106百万円)、経常損失130百万円(前年同四半期は経常損失109百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は133百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失112百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。