営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -2億4697万
- 2019年9月30日
- 7735万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/13 9:13
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 貸倒引当金の調整額 17,687 四半期連結損益計算書の営業利益 77,357
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/13 9:13
(単位:千円) 貸倒引当金の調整額 17,687 四半期連結損益計算書の営業利益 77,357 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2019/11/13 9:13
当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、米中貿易摩擦の長期化が懸念され、先行きの不透明感が増しております。液晶を始めとするフラットパネルディスプレイ(FPD)の分野におきましては、FPDメーカーの設備投資の慎重姿勢が強まり、厳しい受注環境が続きました。 このような環境の中、当社グループでは、製品開発、販売拡大により事業基盤の強化を図ってまいりました。この結果、当第2半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,243百万円(前年同四半期比44.2%増)、営業利益77百万円(前年同四半期は営業損失246百万円)、経常利益71百万円(前年同四半期は経常損失130百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(前年同四半期比56.7%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。