営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -3億1043万
- 2019年12月31日
- 1618万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/12 9:21
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) 貸倒引当金の調整額 24,056 四半期連結損益計算書の営業利益 16,186
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/12 9:21
(単位:千円) 貸倒引当金の調整額 24,056 四半期連結損益計算書の営業利益 16,186 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、米中貿易摩擦の長期化懸念が高まるなど、先行き不透明な状況が続きました。液晶を始めとするフラットパネルディスプレイ(FPD)の分野におきましては、FPDメーカーの設備投資の慎重姿勢が根強く、厳しい受注環境が続きました。2020/02/12 9:21
このような環境の中、当社グループでは、製品開発、販売拡大により事業基盤の強化を図ってまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高1,550百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益16百万円(前年同四半期は営業損失310百万円)、経常利益8百万円(前年同四半期は経常損失194百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(前年同四半期比93.1%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。