ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 1億7981万
- 2021年3月31日 -6.17%
- 1億6872万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2829万
- 2021年3月31日 -18.47%
- 1億460万
有報情報
- #1 他勘定受入高に関する注記
- (単位:千円)2022/05/27 15:35
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) ソフトウエア償却費 137,127 177,127 特許権使用料 78,897 90,398 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/05/27 15:35
ソフトウエア
市場販売目的のパッケージソフトウエア制作費については、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/05/27 15:35
4.上記2以外の当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 3次元CAD/CAMソフト(ソフトウエア仮勘定より) 153,430 ソフトウエア仮勘定 3次元CAD/CAMソフト 164,268
ソフトウエア 3次元CAD/CAMソフト 172,615 ソフトウエア仮勘定 3次元CAD/CAMソフト 153,430 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 日本の事業用資産につきましては、事業環境の悪化に伴い、当初想定された収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2022/05/27 15:35
減損損失の内訳は、「建物及び構築物」33,168千円、「機械装置」103千円、「工具、器具及び備品」17,154千円、「ソフトウエア」2,120千円、「電話加入権」2,285千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主に備忘価額で評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は、166百万円(前連結会計年度比2.8%減)となりました。2022/05/27 15:35
これは主にソフトウエアの取得による支出162百万円などの資金減少によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場販売目的のパッケージソフトウエア制作費については、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。2022/05/27 15:35
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づく定額法により償却しております。
③ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場販売目的のパッケージソフトウエア制作費については、見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。2022/05/27 15:35
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に3年)に基づく定額法により償却しております。
4.引当金の計上基準