売上高
連結
- 2025年3月31日
- 16億6205万
- 2026年3月31日 +26.47%
- 21億202万
個別
- 2025年3月31日
- 13億6031万
- 2026年3月31日 +32.61%
- 18億393万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/29 9:23
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,140,630 2,102,020 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失金額(△) (千円) 71,192 △150,362 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。2026/06/29 9:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、直近の有価証券報告書の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/29 9:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Xiamen Tianma Optoelectronics Co., Ltd. 434,000 日本 株式会社ホクシン 245,600 日本 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2026/06/29 9:23
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,092,335 569,722 1,662,057 外部顧客への売上高 1,092,335 569,722 1,662,057
財又はサービスの種類別の内訳 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、直近の有価証券報告書の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/29 9:23 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2026/06/29 9:23
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,930,041 2,372,206 セグメント間取引消去 △267,983 △270,185 連結財務諸表の売上高 1,662,057 2,102,020
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 当社及び連結子会社の国又は地域における売上高であり、国又は地域の区分は地理的近接度によっております。2026/06/29 9:23
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/29 9:23
当社は、厳しい競争の中においても安定的な配当と機動的な投資を実現し持続的に成長し続けるために、収益性を重視しており、売上高経常利益率を高水準に保つことを経営目標としております。
(3) 経営環境並びに中長期的な経営戦略及び対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2026/06/29 9:23
日本セグメントでは、主に中国向けの画像処理外観検査装置の売上が伸長し増収となりましたが、経費の増加などから損益の改善は限定的でした。この結果、売上高は1,533百万円(前連結会計年度比40.4%増)、セグメント損失は93百万円(前連結会計年度はセグメント損失129百万円)となりました。
(米国) - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/29 9:23
(単位:千円) 画像処理外観検査装置 3Dソリューションシステム メディアネット機器 合計 外部顧客への売上高 1,339,065 696,621 66,333 2,102,020 - #11 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に対する売上高は、次のとおりであります。2026/06/29 9:23
(単位:千円)