- 7707
- 2026/10/09
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 21.82倍
- 2010年以降
- 赤字-512.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.53-19.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プレシジョン・システム・サイエンス(7707)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年6月30日
- -4億55万
- 2009年6月30日
- 7359万
- 2010年6月30日 +647.28%
- 5億4999万
- 2011年6月30日
- -3億6667万
- 2012年6月30日
- -1億8905万
- 2013年6月30日
- 10億1438万
個別
- 2008年6月30日
- -6億1730万
- 2009年6月30日
- 5569万
- 2010年6月30日 +644.36%
- 4億1454万
- 2011年6月30日
- -2億4383万
- 2012年6月30日
- -2億3356万
- 2013年6月30日
- 9億6030万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等について2026/09/18 16:00
当連結会計年度において、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、それを支える売上高も含めて当期以降、堅調に伸長することが見込まれること、また、資金面においては、取引金融機関との良好な関係の下、当面必要な資金は確保していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況はすでに解消したものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費および一般管理費は、前期より強力に推し進めてきた事業再編と構造改革施策の効果が如実に表れ、1,382百万円(前期比8.0%減)となり、営業利益は201百万円(前期の営業損失121百万円)と4期ぶりに黒字化し、経常利益は持分法投資損益の影響を受け155百万円(前期の経常損失139百万円)となりました。2026/09/18 16:00
親会社株主に帰属する当期純利益は、米国子会社清算益102百万円、黒字化に伴い将来の課税所得見込みが発生したことによる繰延税金資産146百万円の計上等、当期固有の事由により大きく好転し、394百万円(前期の親会社株主に帰属する当期純損失253百万円)となりました。
売上構成は、次のとおりであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当連結会計年度において、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、それを支える売上高も含めて当期以降、堅調に伸長することが見込まれること、また、資金面においては、取引金融機関との良好な関係の下、当面必要な資金は確保していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況はすでに解消したものと判断しております。2026/09/18 16:00 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/09/18 16:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 1株当たり純資産額 138.31 円 148.94 円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △9.21 円 14.42 円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。