営業外費用
連結
- 2018年12月31日
- 1605万
- 2019年12月31日 -65.02%
- 561万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、費用面においては、研究開発費は短期間の製品応用開発費用もあり232百万円(前年同期比9.4%増)と増加しました。そして、試薬量産コストダウンの設備投資により減価償却費が増加したこと等も加わり、販売費及び一般管理費は784百万円(前年同期比9.7%増)となりました。これらの結果、営業損失は△201百万円(前年同期は営業損失は△4百万円)となりました。2020/02/14 15:38
その他、為替差益などにより営業外収益4百万円、支払利息などにより営業外費用5百万円を計上し、経常損失は△202百万円(前年同期は経常損失△19百万円)となり、更に特別損益において、特別損失として固定資産除却損1百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、△206百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失△21百万円)となりました。
売上構成は、次のとおりであります。