建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年6月30日
- 4億2899万
- 2019年6月30日 -7.13%
- 3億9839万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/08/28 14:48
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 0 千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 574 ― - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/08/28 14:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 建物及び構築物 117,757 千円 107,985 千円 土地 157,621 157,621
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度におきましては、前連結会計年度比で営業赤字の圧縮となりました。翌連結会計年度以降は早期の赤字解消及び黒字化を目指し、業績の改善を計画しておりますが、保守的な観点から減損の兆候が認められるものとし、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき将来の回収可能性を検討いたしました。その結果、当連結会計年度において、当社グループが保有する固定資産(土地、建物、生産設備など)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失96,406千円を特別損失に計上することといたしました。2020/08/28 14:48
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 当期減損損失(千円) 千葉県松戸市及び秋田県大館市 他 事業用資産 建物及び構築物 103 機械装置及び運搬具 16,295 工具、器具及び備品 43,816 リース資産 512 土地 870 ソフトウエア 2,766 建設仮勘定 32,042
当社グループは単一の事業を行っていることから、グループ全体がキャッシュ・フローを生み出す最小の単位であると判断しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2020/08/28 14:48
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~8年