純資産
連結
- 2017年6月30日
- 37億5133万
- 2018年6月30日 -12.26%
- 32億9139万
- 2019年6月30日 +20.84%
- 39億7722万
個別
- 2017年6月30日
- 32億9282万
- 2018年6月30日 -16.28%
- 27億5662万
- 2019年6月30日 +24.52%
- 34億3247万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は1,527百万円となり、前連結会計年度末に比べて310百万円の減少となりました。主な要因としては、長期借入金が152百万円減少いたしました。2020/08/28 14:48
c 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は3,977百万円となり、前連結会計年度末に比べて685百万円の増加となりました。主な要因としては、新株予約権の権利行使に伴う資金調達にて資本金が287百万円増加、資本剰余金が287百万円増加いたしました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/08/28 14:48 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/08/28 14:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲