無形固定資産
連結
- 2013年6月30日
- 1億1570万
- 2014年6月30日 +6.38%
- 1億2307万
個別
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/12/15 17:15
当社では単一事業のため全体で一つの資産グルーピングとしております。用途 場所 種類 その他 事業用資産 東京都港区 建物機械及び装置工具、器具及び備品無形固定資産―その他敷金及び保証金 ―
当事業年度において、今後の事業環境等に鑑みて収益性の低下が見込まれる事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2014/12/15 17:15
概算額の算定に関しては、被取得企業の当連結会計年度に対応する売上高及び損益の数値を基礎として算出しております。また、企業結合時に新たに認識されるのれん等の無形固定資産の償却額については算定において加味しておりません。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/12/15 17:15
当企業グループでは会社別に資産のグルーピングをしております。用途 場所 種類 その他 事業用資産 東京都港区 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品無形固定資産―その他敷金及び保証金 ― 事業用資産 新潟県長岡市 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 ―
当連結会計年度において、今後の事業環境等に鑑みて収益性の低下が見込まれる事業用資産及びのれんについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ250百万円増加し、1,983百万円となりました。2014/12/15 17:15
流動資産は245百万円増加し、1,130百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加172百万円及び短期貸付金の増加63百万円等です。有形固定資産は34百万円減少し、474百万円となりました。無形固定資産は7百万円増加し、123百万円となりました。投資その他の資産は14百万円増加し、237百万円となりました。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度に比べ682百万円増加し、1,926百万円となりました。