訂正有価証券報告書-第32期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
※4 減損損失
当連結会計年度において、当企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当企業グループでは会社別に資産のグルーピングをしております。
当連結会計年度において、今後の事業環境等に鑑みて収益性の低下が見込まれる事業用資産及びのれんについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、事業用資産及びのれんの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物23,667千円、機械装置及び運搬具3,219千円、工具、器具及び備品563千円、無形固定資産―その他0千円、敷金及び保証金2,632千円、のれん2,588千円であります。
当連結会計年度において、当企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | その他 |
| 事業用資産 | 東京都港区 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 工具、器具及び備品 無形固定資産―その他 敷金及び保証金 | ― |
| 事業用資産 | 新潟県長岡市 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 工具、器具及び備品 | ― |
| ― | ― | のれん | ― |
当企業グループでは会社別に資産のグルーピングをしております。
当連結会計年度において、今後の事業環境等に鑑みて収益性の低下が見込まれる事業用資産及びのれんについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、事業用資産及びのれんの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額により測定しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物23,667千円、機械装置及び運搬具3,219千円、工具、器具及び備品563千円、無形固定資産―その他0千円、敷金及び保証金2,632千円、のれん2,588千円であります。