有価証券報告書-第32期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
1 報告セグメントの概要
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行なう対象となっているものであります。
当社は「メーカー」「不動産」「トラベル」「アパレル」及び当該4事業に該当しない事業区分である「その他」事業を展開しているため、報告セグメントも当該4事業及び「その他」事業を対象としております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「メーカー」事業では、自動車関連部品の製造、照明電装機器の製造販売を行なっております。「不動産」事業では、不動産の売買並びに不動産売買の仲介を行っております。「トラベル」事業では、オプショナルツアーに対する、現地のホテル、イベント企業、交通機関、物産店等の手配業務を行っております。「アパレル」事業では、婦人向け衣料品の販売、卸売事業を行っております。「その他」事業では、メディカルサポートサービスや天然水素水の販売を行っております
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
当企業グループの報告セグメントは、前連結会計年度において、「メディア・コンテンツ」「メーカー」「M&A・投資アドバイザリー」「アパレル」としておりましたが、当連結会計年度より、「メーカー」「不動産」「トラベル」「アパレル」に変更しております。これは、従来、当社の連結子会社であった㈱Thanks Lab.の全株式の譲渡に伴いメディア・コンテンツ事業を休止したこと、及び、当企業グループの売上構成割合等を総合的に勘案し区分方法を見直したことに伴うものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
(1)報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行なう対象となっているものであります。
当社は「メーカー」「不動産」「トラベル」「アパレル」及び当該4事業に該当しない事業区分である「その他」事業を展開しているため、報告セグメントも当該4事業及び「その他」事業を対象としております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
「メーカー」事業では、自動車関連部品の製造、照明電装機器の製造販売を行なっております。「不動産」事業では、不動産の売買並びに不動産売買の仲介を行っております。「トラベル」事業では、オプショナルツアーに対する、現地のホテル、イベント企業、交通機関、物産店等の手配業務を行っております。「アパレル」事業では、婦人向け衣料品の販売、卸売事業を行っております。「その他」事業では、メディカルサポートサービスや天然水素水の販売を行っております
(3)報告セグメントの変更等に関する事項
当企業グループの報告セグメントは、前連結会計年度において、「メディア・コンテンツ」「メーカー」「M&A・投資アドバイザリー」「アパレル」としておりましたが、当連結会計年度より、「メーカー」「不動産」「トラベル」「アパレル」に変更しております。これは、従来、当社の連結子会社であった㈱Thanks Lab.の全株式の譲渡に伴いメディア・コンテンツ事業を休止したこと、及び、当企業グループの売上構成割合等を総合的に勘案し区分方法を見直したことに伴うものであります。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。