四半期報告書-第33期第2四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
3.株主資本の著しい変動
第1四半期連結累計期間において、ライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)に基づく新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,068,564千円増加しております。
また、平成26年11月1日付で減資を行っております。これにより、資本金の額1,699,458千円のうち1,280,712千円を減少しその他資本剰余金に振り替えております。そして資本準備金及び利益準備金の額をそれぞれ478,106千円及び1,000千円減少して減少する金額をその他資本剰余金及びその他利益剰余金にそれぞれ振り替えております。さらにその他資本剰余金2,106,714千円及びその他利益剰余金101,000千円を繰越利益剰余金に振り替えております。
また、第2四半期連結累計期間において1,401,303千円の四半期純損失を計上したことにより、同額の利益剰余金が減少しております。
第1四半期連結累計期間において、ライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)に基づく新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,068,564千円増加しております。
また、平成26年11月1日付で減資を行っております。これにより、資本金の額1,699,458千円のうち1,280,712千円を減少しその他資本剰余金に振り替えております。そして資本準備金及び利益準備金の額をそれぞれ478,106千円及び1,000千円減少して減少する金額をその他資本剰余金及びその他利益剰余金にそれぞれ振り替えております。さらにその他資本剰余金2,106,714千円及びその他利益剰余金101,000千円を繰越利益剰余金に振り替えております。
また、第2四半期連結累計期間において1,401,303千円の四半期純損失を計上したことにより、同額の利益剰余金が減少しております。