アルチザネットワークス(6778)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年10月31日
- 3億6795万
- 2014年10月31日 +81.53%
- 6億6794万
- 2015年10月31日 -32.53%
- 4億5065万
- 2016年10月31日 -39.13%
- 2億7430万
- 2017年10月31日 +88.29%
- 5億1647万
- 2018年10月31日 -64.67%
- 1億8246万
- 2019年10月31日 -39.55%
- 1億1029万
- 2020年10月31日 +313.61%
- 4億5620万
- 2021年10月31日 +79.08%
- 8億1698万
- 2022年10月31日 +32.58%
- 10億8314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)2023/12/14 15:03
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 物販 サービス 売上高 一時点で移転される財又はサービス 793,939 107,800 901,739 その他の収益(注)2 - 25,701 25,701 外部顧客への売上高 793,939 317,797 1,111,737 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (物販セグメント)568,524千円(前年同期比28.4%減)2023/12/14 15:03
当セグメントの売上高は、568,524千円となりました。移動体通信市場におきましては、国内大手通信事業者が2020年3月に5Gの商用サービスを開始し、5G向けの研究開発が積極的に行われております。当社では、5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当第1四半期連結累計期間におきましても、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、FPGA搭載SmartNIC「Griffin」等の新製品販売注力しつつ、ネットワーク・セキュリテイ分野の商材開拓及び販売等を行い、新分野における製品開発及び販売を展開するとともに、開発及びサポート体制の強化を図り、5G向け製品の海外向け販売活動を積極的に展開して参ります。
セグメント損益につきましては、25,109千円の営業利益(前年同期比75.4%減)となりました。研究開発投資は主に減収の影響により、前年同期で減少いたしました。