アルチザネットワークス(6778)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年1月31日
- 11億5595万
- 2015年1月31日 +3.42%
- 11億9545万
- 2016年1月31日 +9.66%
- 13億1096万
- 2017年1月31日 -51.8%
- 6億3186万
- 2018年1月31日 +69.68%
- 10億7214万
- 2019年1月31日 -45.56%
- 5億8365万
- 2020年1月31日 +101.34%
- 11億7509万
- 2021年1月31日 +81.42%
- 21億3190万
- 2022年1月31日 +15.19%
- 24億5567万
- 2023年1月31日 -0.02%
- 24億5521万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)2024/03/15 14:40
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 物販 サービス 売上高 一時点で移転される財又はサービス 1,912,631 215,600 2,128,231 その他の収益 (注)2 - 51,402 51,402 外部顧客への売上高 1,912,631 625,196 2,537,828 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (物販セグメント)971,362千円(前年同期比49.2%減)2024/03/15 14:40
当セグメントの売上高は、971,362千円となりました。5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当第2四半期連結累計期間におきましても、前期より続く顧客新規投資の減速の影響を受けておりますが、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、FPGA搭載SmartNIC「Griffin」等の新製品販売に注力しつつ、ネットワーク・セキュリテイ分野の商材開拓及び販売等を行い、新分野における製品開発及び販売を展開するとともに、開発及びサポート体制の強化を図り、5G向け製品の海外向け販売活動を引き続き積極的に展開して参ります。
セグメント損益につきましては、52,087千円の営業損失(前年同期は523,827千円の営業利益)となりました。主に減収の影響により、前年同期で減少いたしました。