アルチザネットワークス(6778)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年1月31日
- -1億6355万
- 2012年1月31日
- -2665万
- 2013年1月31日 -812.2%
- -2億4310万
- 2014年1月31日
- 3億828万
- 2015年1月31日 -2.96%
- 2億9914万
- 2016年1月31日 +44.46%
- 4億3213万
- 2017年1月31日
- -1億1828万
- 2018年1月31日 -86.89%
- -2億2106万
- 2019年1月31日 -80.01%
- -3億9793万
- 2020年1月31日
- 2億6152万
- 2021年1月31日 +157.62%
- 6億7373万
- 2022年1月31日 +87.9%
- 12億6593万
- 2023年1月31日 -47.49%
- 6億6470万
- 2024年1月31日 -95.88%
- 2735万
- 2025年1月31日 -3.67%
- 2635万
- 2026年1月31日 +13.17%
- 2982万
個別
- 2010年1月31日
- -7630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/15 14:40
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。2024/03/15 14:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上高は、971,362千円となりました。5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当第2四半期連結累計期間におきましても、前期より続く顧客新規投資の減速の影響を受けておりますが、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、FPGA搭載SmartNIC「Griffin」等の新製品販売に注力しつつ、ネットワーク・セキュリテイ分野の商材開拓及び販売等を行い、新分野における製品開発及び販売を展開するとともに、開発及びサポート体制の強化を図り、5G向け製品の海外向け販売活動を引き続き積極的に展開して参ります。2024/03/15 14:40
セグメント損益につきましては、52,087千円の営業損失(前年同期は523,827千円の営業利益)となりました。主に減収の影響により、前年同期で減少いたしました。
(サービスセグメント)569,703千円(前年同期比8.9%減)