アルチザネットワークス(6778)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年4月30日
- -2億6191万
- 2012年4月30日
- 5561万
- 2013年4月30日
- -1億6413万
- 2014年4月30日
- 7億3722万
- 2015年4月30日 -8.56%
- 6億7409万
- 2016年4月30日 -30.51%
- 4億6843万
- 2017年4月30日
- -1億2034万
- 2018年4月30日 -263.82%
- -4億3783万
- 2019年4月30日
- -3億8320万
- 2020年4月30日
- 3億1726万
- 2021年4月30日 +148.93%
- 7億8977万
- 2022年4月30日 +83.19%
- 14億4681万
- 2023年4月30日 -42.37%
- 8億3384万
- 2024年4月30日 -90.65%
- 7799万
- 2025年4月30日 +217.85%
- 2億4790万
個別
- 2010年4月30日
- -4430万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上高は、1,337,529千円となりました。5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当第3四半期連結累計期間におきましても、前期より続く顧客新規投資の減速の影響を受けておりますが、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、FPGA搭載SmartNIC「Griffin」等の新製品販売に注力しつつ、ネットワーク・セキュリテイ分野の商材開拓及び販売等を行い、新分野における製品開発及び販売を展開するとともに、開発及びサポート体制の強化を図り、5G向け製品の海外向け販売活動を引き続き積極的に展開して参ります。2024/06/14 13:56
セグメント損益につきましては、41,114千円の営業損失(前年同期は584,255千円の営業利益)となりました。主に減収の影響により、前年同期で減少いたしました。
(サービスセグメント)870,794千円(前年同期比11.8%減)