純資産
連結
- 2012年7月31日
- 32億8809万
- 2013年7月31日 -5.94%
- 30億9281万
- 2014年7月31日 +25.37%
- 38億7747万
個別
- 2012年7月31日
- 32億8931万
- 2013年7月31日 -6.39%
- 30億7915万
- 2014年7月31日 +25.7%
- 38億7058万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/10/29 15:04
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2014/10/29 15:04
①資産及び負債・純資産の状況
当連結会計年度末における流動資産は3,527,559千円であり、前連結会計年度末に比べ652,976千円増加いたしました。現金及び預金が217,323千円減少しましたが、売掛金が634,674千円、有価証券が300,040千円、繰延税金資産120,338千円増加したことが主な要因であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/10/29 15:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/10/29 15:04 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/29 15:04
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年8月1日至 平成25年7月31日) 当連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 3,092,818 3,877,472 純資産の部から控除する金額(千円) - 9,775 (うち新株予約権(千円)) (-) (9,775)