純資産
連結
- 2017年7月31日
- 42億944万
- 2018年7月31日 -24.04%
- 31億9731万
- 2019年7月31日 +3.78%
- 33億1815万
個別
- 2017年7月31日
- 41億6893万
- 2018年7月31日 -23.98%
- 31億6936万
- 2019年7月31日 +3.93%
- 32億9396万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は388,461千円であり、前連結会計年度末に比べ206,436千円増加いたしました。長期借入金が207,740千円増加したことが主な要因であります。2019/10/25 15:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は3,318,152千円であり、前連結会計年度末に比べ120,833千円増加いたしました。利益剰余金が117,628千円増加したことが主な要因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/10/25 15:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/10/25 15:17 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/10/25 15:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/10/25 15:17
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 3,197,319 3,318,152 純資産の部から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,197,319 3,318,152