- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額7,708,908千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
2023/10/30 16:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。2023/10/30 16:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
2023/10/30 16:42- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当セグメントの売上高は、3,856,385千円となりました。移動体通信市場におきましては、国内大手通信事業者が2020年3月に5Gの商用サービスを開始し、5G向けの研究開発が積極的に行われております。当社では、5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当連結会計年度におきましても、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、岩手県滝沢市の「滝沢テレコムテストセンター」(T3C:Takizawa Telecom Test Center)でのテストサービスの新規受注、ローカル5G向け商材の販売等に注力したものの、前期比で減収となりました。
セグメント損益につきましては、535,341千円の営業利益(前期比64.9%減)となりました。研究開発投資は売上が減少したものの一定水準で継続しているため、営業利益は大幅に減少いたしました。
(IPネットワークソリューション)256,860千円(前期比38.6%減)
2023/10/30 16:42- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額7,747,402千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
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