建物(純額)
個別
- 2023年7月31日
- 5億5400万
- 2024年7月31日 -5.97%
- 5億2095万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/10/25 12:43
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/10/25 12:43
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年7月31日) 当連結会計年度(2024年7月31日) 建物 330,163千円 320,313千円 土地 32,557 32,557
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)2024/10/25 12:43
当社は事業用資産につきましては、報告セグメントの区分に基づきグルーピングを行っております。当連結会計年度において、「物販事業」の収益性が低下し、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれたため、回収可能価額を0円とし、帳簿価額全額を減損損失として51,737千円の特別損失を計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。場所 用途 種類 減損損失 計 51,737千円 株式会社シー・ツー・エム(東京都豊島区) 事業用資産(サービス事業※) 建物及び構築物 838千円 その他 のれん 68,675千円 計 69,514千円
株式会社シー・ツー・エムは、会社を単位にグルーピングを行っております。当連結会計年度において、事業用資産及びのれんの収益性が低下しており、当初予定していた収益が見込めなくなったため、回収可能価額を0円とし、帳簿価額全額を減損損失として69,514千円の特別損失を計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/10/25 12:43
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。