エーワン精密(6156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 切削工具部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年12月31日
- 5807万
- 2014年12月31日 +16.89%
- 6788万
- 2015年12月31日 +3.03%
- 6993万
- 2016年12月31日 +11.57%
- 7802万
- 2017年12月31日 +16.08%
- 9057万
- 2018年12月31日 -17.94%
- 7432万
- 2019年12月31日 -15.73%
- 6263万
- 2020年12月31日 -40.5%
- 3726万
- 2021年12月31日 +90.33%
- 7092万
- 2022年12月31日 -36.66%
- 4492万
- 2023年12月31日 -13.47%
- 3887万
- 2024年12月31日
- -727万
- 2025年12月31日
- 5746万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの第2四半期累計期間の売上高は562,264千円(前年同期比8.6%減)、セグメント利益は227,076千円(前年同期比16.5%減)となりました。2024/02/14 9:07
<切削工具部門>切削工具は製造業の部品加工において、材料を削るときに幅広く使用される工具であり、様々な業種で数多く使用されます。加工する部品の品質を左右する重要な工具であり、多様化する顧客の要求に柔軟に対応することで、当社の受注を拡大していくことができると判断しております。
切削工具部門では、自動車部品加工を除く幅広い業種で企業の機械稼働率が低下していることを受けて、当社の受注も減少しました。前年同期比で減少した水準で横ばいとなりました。