営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 3億7724万
- 2014年6月30日 +16.24%
- 4億3851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の設備投資であります。2014/09/29 10:29
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、製造部門共通費△9,584千円と報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の設備投資であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/29 10:29 - #3 業績等の概要
- このような状況を受け当社の受注は、昨年末に掛けてと今年の3月年度末に掛けて増加傾向を示し4月は消費増税等により一時的に受注は減速しましたが、5月連休明けからは国内製造業の機械稼働率が高まり当社の受注も再び増加しました。ただここ数年の傾向として国内製造業の業況は、受注の増減が短期的な変動を繰り返しており、受注増が継続することは少なくなり、当期における当社の受注は堅調に推移はしましたが、前期に比較して緩やかな増加にとどまりました。2014/09/29 10:29
この結果、当期の売上高は1,823,096千円(前年同期比5.4%増)、営業利益は438,515千円(前年同期比16.2%増)、経常利益は462,160千円(前年同期比15.3%増)、当期純利益は318,980千円(前年同期比30.4%増)となりました。
セグメント別の営業の概況は以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績の項目をご参照ください。2014/09/29 10:29
(営業利益)
当期における営業利益は、438,515千円(前期は、377,247千円)となり、61,268千円増加し、営業利益の売上高比率は、2.3ポイント上昇し、24.1%となりました。