- 6156
- 2026/09/29
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 36.7倍
- 2010年以降
- 赤字-91.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.42-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.43%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エーワン精密(6156)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 7億9459万
- 2009年6月30日 -59.16%
- 3億2453万
- 2010年6月30日 -0.69%
- 3億2228万
- 2011年6月30日 +52.9%
- 4億9279万
- 2012年6月30日 -1.66%
- 4億8461万
- 2013年6月30日 -22.16%
- 3億7724万
- 2014年6月30日 +16.24%
- 4億3851万
- 2015年6月30日 +14.28%
- 5億112万
- 2016年6月30日 +5.14%
- 5億2686万
- 2017年6月30日 +6.36%
- 5億6035万
- 2018年6月30日 +6.75%
- 5億9819万
- 2019年6月30日 +6.45%
- 6億3680万
- 2020年6月30日 -29.11%
- 4億5142万
- 2021年6月30日 -16.09%
- 3億7880万
- 2022年6月30日 +14.32%
- 4億3307万
- 2023年6月30日 -36.38%
- 2億7553万
- 2024年6月30日 -40.28%
- 1億6455万
- 2025年6月30日 -48.56%
- 8465万
- 2026年6月30日 +178.56%
- 2億3581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。2026/09/28 13:27
2 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 切削工具部門の別注切削工具製作において、受注拡大を目指して設備投資を進めてきましたが、このところの受注伸び悩みとコスト上昇により収益性が悪化してきたため、将来キャッシュ・フローの予測を慎重に見積り、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき固定資産の減損処理を行い、446,633千円の減損損失を計上しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。
2 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/09/28 13:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インドは製造業の成長余地が大きくこれから増産化、高度化が進展すると思われますが現状では不透明な部分があります。東南アジアや欧州などは国によりまちまちですが全体的に横ばいとなりました。2026/09/28 13:27
このような状況のなか、当期の売上高は1,682,072千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は235,817千円(前年同期比178.6%増)、経常利益は287,647千円(前年同期比140.1%増)、当期純利益は200,502千円(前期は221,288千円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。