エーワン精密(6156)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 7億9459万
- 2009年6月30日 -59.16%
- 3億2453万
- 2010年6月30日 -0.69%
- 3億2228万
- 2011年6月30日 +52.9%
- 4億9279万
- 2012年6月30日 -1.66%
- 4億8461万
- 2013年6月30日 -22.16%
- 3億7724万
- 2014年6月30日 +16.24%
- 4億3851万
- 2015年6月30日 +14.28%
- 5億112万
- 2016年6月30日 +5.14%
- 5億2686万
- 2017年6月30日 +6.36%
- 5億6035万
- 2018年6月30日 +6.75%
- 5億9819万
- 2019年6月30日 +6.45%
- 6億3680万
- 2020年6月30日 -29.11%
- 4億5142万
- 2021年6月30日 -16.09%
- 3億7880万
- 2022年6月30日 +14.32%
- 4億3307万
- 2023年6月30日 -36.38%
- 2億7553万
- 2024年6月30日 -40.28%
- 1億6455万
- 2025年6月30日 -48.56%
- 8465万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。2025/09/29 9:01
2 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。
2 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/29 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においては切削工具部門で、別注切削工具の製作に力を入れて設備投資を多めにしてきましたが、営業体制強化が進まなかったこと、国内製造業の業況が改善しなかったことで、販売費及び一般管理費を加味した部門損益がマイナスとなったため、固定資産の減損を行い特別損失を計上いたしました。2025/09/29 9:01
このような状況のなか、当期の売上高は1,590,845千円(前年同期比0.7%減)、営業利益は84,655千円(前年同期比48.6%減)、経常利益は119,781千円(前年同期比33.1%減)、当期純損失は221,288千円(前年同期は120,523千円の利益)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。