営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 5億112万
- 2016年6月30日 +5.14%
- 5億2686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の設備投資であります。2016/09/26 9:14
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、製造部門共通費△7,862千円と報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/26 9:14 - #3 業績等の概要
- このような状況を受けて当社の受注は緩やかな増減を継続し、平均すると前期とほぼ同じ水準となりました。昨年の8月の大手製造業の夏季休業の前後と今年の3月年度末は比較的仕事が少なく機械稼働率が下がりましたが、その他の時期は当社の顧客数が多いこととその業種も分散していることなどから一定の受注を確保しました。2016/09/26 9:14
この結果、当期の売上高は1,925,952千円(前年同期比0.3%増)、営業利益は526,866千円(前年同期比5.1%増)経常利益は544,808千円(前年同期比8.2%増)、当期純利益は561,834千円(前年同期比25.7%増)となりました。
セグメント別の営業の概況は以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績の項目をご参照ください。2016/09/26 9:14
(営業利益)
当期における営業利益は、526,866千円(前期は、501,124千円)となり、25,742千円増加し、営業利益の売上高比率は、1.3ポイント上昇し、27.4%となりました。