営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 6億3680万
- 2020年6月30日 -29.11%
- 4億5142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。2020/09/28 9:24
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、製造部門共通費△8,031千円と報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/28 9:24 - #3 役員の報酬等(連結)
- 当社の役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針は、代表取締役社長が取締役の報酬等について原案を作成、監査等委員である社外取締役3名と報酬諮問会議を行いその案を諮り、内容を精査し取締役の報酬案を決定します。その後、取締役会で審議を行い最終的に決定しております。業務執行取締役の報酬等は役職ごとの職務内容、職責、職務遂行状況を総合的に考慮して固定報酬額を決定しています。2020/09/28 9:24
業績連動報酬としては当期の営業利益を基準に役員賞与を支給しております。一定額を賞与原資として、当期の営業利益の対前期比増減率を加減した額を役員賞与としております。各取締役への配分は取締役会で決定しております。
監査等委員である取締役の報酬は、監査業務内容、職責等を勘案して、監査等委員会の同意のもと取締役会で決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況を受けて当社の受注は、期初の昨年7月から低調なスタートになりましたが、その後は一旦下げ止まりほぼ横ばいになり、今年の4月から再び減少傾向となりました。2020/09/28 9:24
この結果、当期の売上高は1,760,226千円(前年同期比15.5%減)、営業利益は451,422千円(前年同期比29.1%減)、経常利益は462,496千円(前年同期比28.7%減)、当期純利益は319,497千円(前年同期比28.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。