営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2億8921万
- 2018年12月31日 +13.52%
- 3億2832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、製造部門共通費△4,652千円と主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/14 9:13
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当第2四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界的な金融緩和状態が景気を浮揚させてきましたが、好景気がしばらく継続し金利上昇局面へと変化し資金の流れが逆流し始め、新興国の通貨安や資産価格・株式市場の下落の兆しが出てきています。また米中貿易問題などで世界を取り巻くものの流れ、価格が変動し始めていて、国内製造業にも一部で受注減少が起きてきました。2019/02/14 9:13
このような状況を受け、当第2四半期累計期間の売上高は1,055,605千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は328,327千円(前年同期比13.5%増)、経常利益は334,270千円(前年同期比12.2%増)、四半期純利益は230,423千円(前年同期比1.1%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。