営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 1億2913万
- 2020年9月30日 -51.69%
- 6238万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 一般管理費であります。2020/11/13 9:25
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本国内では、このところの企業業績悪化にともない、大規模な製造ラインなどの設備投資は減少しましたが、自動化や省力化のための設備やロボットの導入、リモートワークの増加によるソフトウェア投資などは増加しました。国外では、新型コロナウィルスが収束した中国を中心に資本財や電子デバイス、自動車の需要が回復し、日本からの輸出も増加傾向となりました。2020/11/13 9:25
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は337,784千円(前年同期比27.4%減)、営業利益は62,389千円(前年同期比51.7%減)、経常利益は63,663千円(前年同期比51.1%減)、四半期純利益は43,886千円(前年同期比51.2%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。