6156 エーワン精密

6156
2026/03/27
時価
104億円
PER 予
44.98倍
2010年以降
赤字-91.55倍
(2010-2025年)
PBR
1.38倍
2010年以降
0.42-1.35倍
(2010-2025年)
配当 予
5.09%
ROE 予
3.07%
ROA 予
2.82%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額は、製造部門共通費△3,579千円と主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当第2四半期累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)
2021/02/17 13:42
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/17 13:42
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
外食産業などのサービス業や鉄道、航空などの旅客業では、いまだに新型コロナウィルスの影響を大きく受けているところもありますが、製造業においては自動車を中心に急速に生産活動が回復してきています。大手自動車メーカーが昨年7月から自動車生産台数をほぼ予定計画数に戻し、供給部品メーカーも在庫調整が進んだことで、生産活動の回復が鮮明になってきました。また5Gに対応したインフラ整備や電子デバイスなどは需要が増大しており、需給が逼迫してきている半導体においては、製造装置の設備投資が増加傾向となっています。工作機械も中国の景気回復に伴い受注を戻してきていて、業況は改善してきました。製造業の生産回復や生産方法の変化により、自動化や省力化の設備や産業ロボット、搬送装置などは、需要が増加しました。一方で航空機は、顧客数の減少により大幅に受注が減少しています。国内製造業全体として見ると、昨年の半ばは、リーマンショック並みで12年ぶりの大幅な落ち込みだったため、底打ちしてから急速に生産は戻しましたが、まだ従来の水準までは戻りませんでした。
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は745,068千円(前年同期比19.2%減)、営業利益は143,872千円(前年同期比42.3%減)、経常利益は149,075千円(前年同期比41.5%減)、四半期純利益は102,920千円(前年同期比41.6%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2021/02/17 13:42

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