- 6156
- 2026/10/06
- 時価
- 100億円
- PER 予
- 37.58倍
- 2010年以降
- 赤字-91.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.42-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.3%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/09/24 11:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社が的確に顧客ニーズに対応できない、業界において知名度が高まらないなどの場合、受注に影響を及ぼす可能性があります。2024/09/24 11:01
なお、加工に応じたオーダーの特殊切削工具の需要に対応するため機械装置他の設備投資を行った場合には事業部門の損益及び将来キャッシュ・フローに影響を及ぼすことがあり、減損損失計上の要件に該当した場合には固定資産の減損損失を計上することにより当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。当事業年度においては同部門の営業活動から生み出す割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの帳簿価額を上回ると見積もっており、減損損失を認識していません。
③ 自動旋盤用カム部門について - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/09/24 11:01前事業年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)当事業年度
(自 2023年7月1日
至 2024年6月30日)機械及び装置 0千円 902千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 計 0千円 902千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/09/24 11:01 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/24 11:01
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における流動資産の残高は、6,569,229千円(前事業年度末は7,538,455千円)となり969,226千円の減少となりました。これは、仕掛品が18,029千円増加しましたが、現金及び預金が896,855千円、前払費用が48,714千円、売掛金が29,848千円、受取手形が11,627千円減少したこと等によるものであります。2024/09/24 11:01
(固定資産)
当期末における固定資産の残高は、2,377,430千円(前事業年度末は1,668,136千円)となり709,294千円の増加となりました。これは、長期前払費用が39,057千円、機械及び装置が31,981千円、建物が29,251千円、繰延税金資産が12,590千円減少しましたが、投資有価証券が654,113千円、建設仮勘定が119,586千円、ソフトウェア仮勘定が47,745千円、工具、器具及び備品が2,866千円増加したこと等によるものであります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/09/24 11:01
固定資産の減損
(1) 財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/09/24 11:01
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)