- 6156
- 2026/09/18
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 36.72倍
- 2010年以降
- 赤字-91.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.42-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.42%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 3.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2026/02/13 9:16
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ. 当中間会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/13 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内製造業については、AIの普及に伴って今後ますます進展すると予想される高スペック半導体需要は旺盛で、半導体製造装置も一時期な停滞から回復してきました。昨年の米国による高関税措置により減少していた米国向け輸出も回復しだして、様子見をしていた生産も回復し、自動車や金属製品、機械設備なども戻してきました。特に輸出比率の高い大手製造業は、為替の円安傾向が継続していることや欧米の金融緩和による景気下支えにより、輸出が回復傾向になるなど業績面で回復してきました。一方で日本国内での事業展開が中心の中小製造業は、受注量が十分に確保できていない企業が多く、景況感は悪化してきています。2026/02/13 9:16
これらの結果、当中間会計期間の売上高は779,767千円(前年同期比2.0%減)、営業利益は66,468千円(前年同期比422.4%増)、経常利益は90,222千円(前年同期比182.3%増)、中間純利益は63,609千円(前年同期比282.7%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。