6678 テクノメディカ

6678
2026/09/30
時価
178億円
PER 予
17.61倍
2010年以降
7.01-45.09倍
(2010-2026年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.73-2.4倍
(2010-2026年)
配当 予
4.57%
ROE 予
5.62%
ROA 予
4.74%
資料
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テクノメディカ(6678)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
4億4690万
2013年6月30日 -85.31%
6564万
2013年9月30日 +239.69%
2億2299万
2013年12月31日 +38.37%
3億855万
2014年3月31日 +53.22%
4億7276万
2014年6月30日 -83.44%
7827万
2014年9月30日 +136.45%
1億8508万
2014年12月31日 +40.09%
2億5927万
2015年3月31日 +31.45%
3億4082万
2015年6月30日 -79.2%
7088万
2015年9月30日 +178.97%
1億9773万
2015年12月31日 +43.98%
2億8469万
2016年3月31日 +63.31%
4億6492万
2016年6月30日 -75.92%
1億1197万
2016年9月30日 +243.37%
3億8448万
2016年12月31日 +19.14%
4億5807万
2017年3月31日 +43.48%
6億5725万
2017年6月30日 -87.9%
7953万
2017年9月30日 +111.81%
1億6845万
2017年12月31日 +103%
3億4197万
2018年3月31日 +30.46%
4億4615万
2018年6月30日 -69.63%
1億3550万
2018年9月30日 +68.23%
2億2794万
2018年12月31日 +45.5%
3億3167万
2019年3月31日 +68.67%
5億5943万
2019年6月30日 -81.82%
1億169万
2019年9月30日 +154.44%
2億5874万
2019年12月31日 +43.12%
3億7031万
2020年3月31日 +82.62%
6億7627万
2020年6月30日 -86.05%
9431万
2020年9月30日 +94.76%
1億8368万
2020年12月31日 +54.63%
2億8403万
2021年3月31日 +52.54%
4億3325万
2021年6月30日 -82.15%
7734万
2021年9月30日 +141.9%
1億8710万
2021年12月31日 +48.55%
2億7794万
2022年3月31日 +45.91%
4億554万
2022年6月30日 -77.96%
8937万
2022年9月30日 +79.71%
1億6060万
2022年12月31日 +48.05%
2億3777万
2023年3月31日 +55.3%
3億6927万
2023年6月30日 -67.13%
1億2138万
2023年9月30日 +55.96%
1億8931万
2023年12月31日 +26.21%
2億3893万
2024年3月31日 +116.06%
5億1625万
2024年9月30日 -35.59%
3億3252万
2025年3月31日 +107.66%
6億9052万
2025年9月30日 -69.65%
2億955万
2026年3月31日 +120.57%
4億6221万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
2026/06/23 11:05
#2 主要な販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
支払手数料186,993207,831
研究開発費690,523462,211
2026/06/23 11:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、国内・海外市場ともに採血管準備装置・システムの売上が順調に伸長し、当事業年度の売上高は11,236,606千円(前期比13.4%増加)となりました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前期比1ポイント減少し12.8%となりました。
利益面に関しては、売上高の増加に伴い、売上総利益が5,242,729千円(前期比6.4%増加)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費が前期を下回ったことなどにより、3,574,408千円(前期比1.5%減少)となり、営業利益は1,668,321千円(前期比28.3%増加)、経常利益は1,717,693千円(前期比31.8%増加)、当期純利益については、採血管準備装置の一部モデルについて、販売戦略の観点から製造を終了し、関連する費用を特別損失として計上した結果、1,070,987千円(前期比6.6%増加)となりました。
<採血管準備装置・システム>当事業年度における採血管準備装置・システムの売上高は4,892,088千円(前期比34.5%増加)となりました。国内市場では、予定されていた大規模施設向けの機器・システムの売上案件が順調に推移し、売上高は4,446,008千円(前期比37.3%増加)となりました。海外市場における売上高は、コンパクトタイプの機種がアジア市場で売上を伸ばしたことにより、446,079千円(前期比11.8%増加)となりました。
2026/06/23 11:05

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