- 6678
- 2026/09/30
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 17.61倍
- 2010年以降
- 7.01-45.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.73-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テクノメディカ(6678)の研究開発費の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 2億2299万
- 2014年9月30日 -17%
- 1億8508万
- 2015年9月30日 +6.84%
- 1億9773万
- 2016年9月30日 +94.44%
- 3億8448万
- 2017年9月30日 -56.19%
- 1億6845万
- 2018年9月30日 +35.32%
- 2億2794万
- 2019年9月30日 +13.51%
- 2億5874万
- 2020年9月30日 -29.01%
- 1億8368万
- 2021年9月30日 +1.86%
- 1億8710万
- 2022年9月30日 -14.16%
- 1億6060万
- 2023年9月30日 +17.87%
- 1億8931万
- 2024年9月30日 +75.65%
- 3億3252万
- 2025年9月30日 -36.98%
- 2億955万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/11/10 11:19
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 退職給付費用 11,196 11,516 研究開発費 160,608 189,310 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,056,387千円(前年同期比7.5%増加)となりました。主に国内市場において、採血管準備装置・システムの販売案件が順調に推移したほか、検体検査装置や消耗品の販売も堅調を維持しました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前年同期比0.6ポイント増加し13.2%となりました。2023/11/10 11:19
利益面に関しては、売上総利益が2,061,040千円(前年同期比9.9%増加)となりました。販売費及び一般管理費は、採血管準備装置・システムの研究開発費の増加等により1,537,466千円(前年同期比7.6%増加)となり、この結果、営業利益は523,574千円(前年同期比17.3%増加)、経常利益は533,177千円(前年同期比17.2%増加)、四半期純利益は376,912千円(前年同期比21.9%増加)となりました。
なお、当社は医療機器及びこれら装置で使用する消耗品の製造、販売を主たる事業とする単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すため品目別に記載いたします。