建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 4億2845万
- 2016年3月31日 -5.97%
- 4億287万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 :8~38年
構築物 :15~20年
機械及び装置 :7~12年
工具、器具及び備品 :2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
商標権
商標権については、定額法(償却期間10年)を採用しております。
特許権
特許権については、定額法(償却期間8年)を採用しております。2016/08/19 16:13 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/08/19 16:13
上記資産に銀行取引に係る根抵当権が設定されておりますが、担保付債務はありません。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 107,996千円 -千円 構築物 291 -