エスケーエレクトロニクス(6677)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 3億1564万
- 2011年3月31日 +14.3%
- 3億6077万
- 2012年3月31日
- -14億5904万
- 2013年3月31日
- -3億1471万
- 2014年3月31日
- 11億8927万
- 2015年3月31日 +26.45%
- 15億385万
- 2016年3月31日 -4.18%
- 14億4100万
- 2019年3月31日 +86.26%
- 26億8400万
- 2021年3月31日 -97.02%
- 8000万
- 2024年3月31日 +692.5%
- 6億3400万
- 2025年3月31日 +162.15%
- 16億6200万
個別
- 2013年3月31日
- -1億4200万
- 2014年3月31日
- 8億7000万
- 2015年3月31日 +69.89%
- 14億7800万
- 2016年3月31日 -24.36%
- 11億1800万
- 2019年3月31日 +94.01%
- 21億6900万
- 2021年3月31日 -85.02%
- 3億2500万
- 2023年3月31日 +926.77%
- 33億3700万
- 2024年3月31日 -49.81%
- 16億7500万
- 2025年3月31日 -24.24%
- 12億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、フラットパネルディスプレー業界におきましては、液晶パネルメーカーの量産ラインで引き続き生産調整が行なわれたことで、パネルの需給バランスが改善し、パネル価格は下げ止まりました。第1四半期に堅調だったスマートフォンの開発は、量産が活発になったことにより、案件の先延ばしがみられました。モニターなどのIT製品については有機ELパネルでの開発が増加しました。また、第8世代の有機ELパネル工場が進展をみせ、中国では建設工事を開始し、韓国では生産装置の搬入が行われました。2024/05/13 15:33
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、121億49百万円(前年同期比12.5%減)となりました。利益につきましては、棚卸資産評価損を計上したことにより営業利益8億52百万円(前年同期比65.6%減)、経常利益8億33百万円(前年同期比62.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億34百万円(前年同期比54.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。なお、売上高はセグメント間取引の相殺消去後の数値となります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/13 15:33
1株当たり四半期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 134円26銭 61円06銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,394,155 634,058 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 1,394,155 634,058 普通株式の期中平均株式数(株) 10,384,318 10,384,286