構築物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 3737万
- 2018年9月30日 -7.56%
- 3454万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/12/21 15:13
前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 建物及び構築物 4,302 千円 945 千円 機械装置及び運搬具 337 千円 879 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/12/21 15:13
上記( )内は、工場財団を組成している金額であります。前連結会計年度(2017年9月30日) 当連結会計年度(2018年9月30日) 建物及び構築物 2,976,873千円( 1,859,194千円) 1,067,683千円( ―千円) 機械装置及び運搬具 5,810千円( 0千円) 1,223千円( ―千円)
担保設定の原因となる債務 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/12/21 15:13
当社グループは、管理会計上の事業ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 ― のれん 168,060 事業用資産 建物及び構築物 1,079 機械装置及び運搬具 45,023
当連結会計年度において、のれんについては、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。事業用資産については、収益性低下により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/21 15:13
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 5年