売上高
連結
- 2022年3月31日
- 4568万
- 2023年3月31日 -2.69%
- 4445万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)2023/05/15 15:40
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)2023/05/15 15:40
当第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 10,380,336 45,682 10,426,018 外部顧客への売上高 10,380,336 45,682 10,426,018
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 13,841,877 43,810 13,885,688 外部顧客への売上高 13,841,877 43,810 13,885,688 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、フラットパネルディスプレー業界では、液晶パネルメーカーの量産ラインで生産調整の動きが引き続き見られました。そのことにより、パネルの需給バランスが改善し、2021年夏から下落が続いていた液晶パネルの価格に上昇の兆しが見え始めました。また、5G通信対応などのスマートフォン向け有機ELパネルの開発が、中国を中心に引き続き活発に行われました。また、中国では、液晶パネル工場が新たに着工され、日本では、新方式の有機ELパネルについて、来年の量産に向けて具体的に動きはじめました。2023/05/15 15:40
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、138億85百万円(前年同期比33.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益24億73百万円(前年同期比150.1%増)、経常利益22億7百万円(前年同期比150.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億94百万円(前年同期比81.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。なお、売上高はセグメント間取引の相殺消去後の数値となります。