営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 30億5931万
- 2025年9月30日 +25.98%
- 38億5418万
個別
- 2024年9月30日
- 22億1776万
- 2025年9月30日 -3.81%
- 21億3323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/12/18 9:11
2 セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されてい - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/12/18 9:11
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/18 9:11
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営環境及び対処すべき課題2025/12/18 9:11
当社グループは、「エレクトロニクスとテクノロジーの力で社会に貢献する」をパーパスとして掲げ、持続的な「企業価値向上」と「株主価値向上」を目指しております。中長期的な経営指標の目標を「営業利益率 20%以上」「ROE 15%以上」「売上高総資産回転率 1.0以上」と定め、その実現に向け、次の4項目の経営課題に取組んでまいります。
① 既存フォトマスク事業における収益力の向上 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大型フォトマスク事業においては、中国市場でスマートフォン向け有機ELパネル用の需要が増加したほか、テレビおよび車載パネル向けの液晶パネル用の需要が、日本市場ではVRデバイス向けの液晶パネル用需要が増加しました。2025/12/18 9:11
(ソリューション事業)2024年9月期連結会計年度 2025年9月期連結会計年度 増減率 売上高 25,640百万円 28,776百万円 +12.2% 営業利益 3,330百万円 4,198百万円 +26.0%
ソリューション事業では、RFID分野において装置の消耗品管理向けに「エクストリームタグ」の売上が増加しましたが、ヘルスケア分野において「デジタルコルポスコープQ-CO」の売上が減少しました。