- 4237
- 2026/09/07
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 35.37倍
- 2010年以降
- 赤字-373.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.59-4.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.69%
- ROE 予
- 3.77%
- ROA 予
- 1.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 15億1677万
- 2018年3月31日 +47.7%
- 22億4034万
個別
- 2017年3月31日
- 15億1677万
- 2018年3月31日 +47.7%
- 22億4034万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2018/06/28 14:16
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具リース資産建設仮勘定 82,338千円227,213185,002 -千円-- 計 494,554 - - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置 光都工場 精密貼合及び高機能複合材部門 5,979千円2018/06/28 14:16
建設仮勘定 光都工場 精密貼合及び高機能複合材部門 490,798
PV工場 環境ビジネス部門 25,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上高1,460百万円(前年同期比60.9%減)、営業損失39百万円(前連結会計年度は64百万円の営業利益)となりました。2018/06/28 14:16
財政状態におきましては、当連結会計年度末の総資産は14,609百万円となり、前期比2,475百万円の減少となりました。流動資産は7,217百万円となり、前期比2,965百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金が1,491百万円、受取手形及び売掛金が757百万円減少したことによるものであります。固定資産は7,391百万円となり、前期比489百万円の増加となりました。これは主に建設仮勘定が723百万円増加したことによるものであります。負債は5,948百万円となり、前期比2,535百万円の減少となりました。これは主に支払手形及び買掛金が869百万円、1年内返済予定の長期借入金が1,012百万円減少したことによるものであります。純資産は8,660百万円となり、前期比59百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が前期比66百万円増加したことによるものであります。
③ 当社グループの資本の財源及び資金の流動性