建物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 20億640万
- 2014年6月30日 +34.78%
- 27億426万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/15 11:02
建物 15年~47年
機械及び装置 7年~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2016/06/15 11:02
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 現金及び預金 ―千円 75,000千円 建物及び構築物 1,041,999千円 838,470千円 土地 604,979千円 604,979千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 4 「当期増加額」には、朝日インテックジーマ株式会社との合併による増加額が次のとおり含まれております。2016/06/15 11:02
建物 138,455千円 構築物 5,047千円 機械及び装置 327,529千円 車両運搬具 1,150千円 工具、器具及び備品 186,845千円 土地 388,200千円 建設仮勘定 832,047千円 ソフトウェア 18,508千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/15 11:02
当社グループは、事業用資産については事業の種類別セグメントにより、資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産及び事業の廃止又は再編成が決定している資産については物件単位によって、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 朝日インテックジーマ㈱(静岡県袋井市) 事業の再編成が決定している資産 建物及び構築物土地 23,81715,000
前連結事業年度において、事業の再編成が決定している資産で売却予定のものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(38,817千円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年6月30日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引続き採用しております。2016/06/15 11:02