- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
③減価償却費は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に新社屋建設代金の一部支払等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/10/12 15:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産は、セグメント間取引消去△34,845千円と各報告セグメントに配分していない全社資産12,783,601千円であります。
③減価償却費は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に基幹系システム(SAP)構築に伴う支払等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/12 15:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/10/12 15:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、103億89百万円(前年同期比4億59百万円減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が89億20百万円、無形固定資産の取得による支出が8億1百万円、投資有価証券の取得による支出が6億45百万円であったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/10/12 15:08- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2020/10/12 15:08- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2020/10/12 15:08